
ふと白い壁を見つめて気づいた、視界を流れる糸くずのようなもの
白い壁をずっと見ていたら、飛蚊症のような糸くずのようなものがいっぱい浮かんでいました。
目を左右に動かすと右へ左へ、その都度流れるように動き出していました。その中で、丸いような、ちっちゃい虫のようなものも飛んでいます。
まあ視力が悪いので普段は気にしなかったんですが、メガネをかけていても普段は日常生活では飛蚊症っていう自覚もなく、それが見えるっていうこともないですけども。 この天井の白い壁をずっと見ていたら、こんなにも糸くずが流れているんだなと。
これは加齢のせいかもしれないし、目の病気の兆候なのかよくわからないですが、目がこんなに濁ってるっていうことは、近いうちに眼科に、視力の矯正のための視力検査と、メガネを作り直すために検査に行こうと思っていたので、まあちょうどいいかなと


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