本の感想『感情的な自分から卒業する』感想:イライラを手放し雑用で運を呼ぶ 和田秀樹著『感情的な自分から卒業する』の読書感想文です。イライラや怒りを抑えるメソッドの中から、「いつも雑用係の方が美味しいと考えよう」という考えに共感。 2026.08.06本の感想
本の感想脳神経外科医が教える『不夜脳』感想!タガログ語学習で疲れない脳へ 東島威史著『不夜脳 脳がほしがる本当の休息』の読書感想文。右を下にして寝ると脳の掃除がスムーズになるという驚きの知識や、外国語学習が認知症予防や疲れない脳作りに繋がるという学びをまとめました。日々の外国語学習へのモチベーションも上がる一冊です。 2026.08.05本の感想
本の感想変えられない現実は「あきらめる」『逆境を生き抜くための教養』感想 出口治明著『逆境を生き抜くための教養』の読了記録。夫婦や子供など家族間の悩みを含め、自分ではどうしようもないことに固執せず、まずは運命を受け入れて「明らかにする=諦める」ことの大切さを綴ります。 2026.08.03本の感想
本の感想『副業するならカメラマン』改訂版の感想。植物写真と癒やしの原点 小椋 翔さんの著書『副業するならカメラマン』改訂版の感想。基本的なノウハウは復習できましたが、前作で感銘を受けた「TTPP」の教えが削除されていたのが残念です。病気改善のきっかけとなった、私の植物写真への思いも綴っています。 2026.07.24本の感想
つぶやき白い壁を見つめて気づいた飛蚊症 白い壁を見ていて気づいた、視界を流れる糸くずのような飛蚊症。普段は気になりませんが、加齢のせいかと思うと少し心配に。ちょうど視力検査とメガネを作り直す予定があるので、近々眼科へ行ってついでに診てもらおうと思い立った日 2026.07.22つぶやき
フィリピン【フィリピン歴史5】独立から現代へ激動と復活のドラマ フィリピン歴史ブログ最終章!1946年の独立からマルコス独裁政権、ピープルパワー革命による民主化の再建、そして現在のマルコス新政権に至る激動の現代史を徹底解説します。試練を乗り越え発展を続けるフィリピンの強靭さと復活のドラマ 2026.05.20フィリピン
フィリピン【フィリピン歴史4】日本軍の占領と死の行進から悲願の独立への道程 独立を目前に控えたフィリピンを襲った第二次世界大戦。日本軍の侵攻と「バターン死の行進」、抗日ゲリラの戦い、焦土と化したマニラ市街戦など、過酷な占領期から1946年の完全独立に至る激動の5年間を解説します。絶望を乗り越えた民衆の強靭な歩みとは 2026.05.18フィリピン
フィリピン【フィリピン歴史3】アメリカ統治時代の光と語り継ぐべき影 フィリピン歴史第3章。1898年から始まったアメリカ統治時代の真実に迫ります。教育やインフラ整備といった「近代化の光」の裏に隠された、アジア初の共和国崩壊、凄惨な米比戦争、そして経済的従属という「影」。 2026.05.15フィリピン
フィリピン【フィリピン歴史2】スペイン統治時代:十字架と剣の支配 フィリピン史における1521年から1898年の「スペイン統治時代」を詳しく解説。マゼランの到達から、カトリック教会による「十字架と剣」の支配、過酷な搾取制度、そして国民的英雄ホセ・リサールの処刑から独立革命に至るまでの激動の330年間を振り返ります。 2026.05.11フィリピン
フィリピン【フィリピン歴史1】古代からスペイン到達前までの黎明期 1521年にスペイン人が到達する以前のフィリピンの歴史を解説します。未知の古代人類の発見から、高度な航海術を持つオーストロネシア語族の移動、独自の自治社会「バランガイ」、そしてアジア交易の拠点として栄えた豊かな海洋社会の真の姿に迫ります。 2026.05.09フィリピン