本の感想『失敗学のすすめ』書評:正解のない時代を生きる「千三つ」の考え方 畑村洋太郎著『失敗学のすすめ』『新・失敗学』の読書感想文です。正解のない時代において0から1を生み出すための試行錯誤の重要性や、新たな挑戦における「千三つ」の成功確率について、子育てや教育現場での経験を交えながら考察します。 2026.08.24本の感想
タガログ語ゆるっとタガログ語 4:映画でリスニング力試し 休日の午前中、掃除や片付けをしながらYouTubeでフィリピン映画『ドレミ』を鑑賞。タガログ語のリスニングに挑戦してみました。1割程度は聞き取れたものの、まだまだ実力不足を実感した日々の学習記録です。 2026.08.22タガログ語フィリピン
タガログ語ゆるっとタガログ語 3:「ここに書いて」 家族から頼まれる書類書き。日常で多用する「ここに書いて」というフレーズをタガログ語で何と言うか学習しました。 2026.08.21タガログ語フィリピン
タガログ語ゆるっとタガログ語 2:名前を尋ねてもいいですか? 今朝はAudibleを聞きながら仕事。36章のフレーズ集を繰り返し聞き、「〜を尋ねてもいいですか?」と「フィリピン語で何て言うんですか?」を練習しました。 2026.08.20タガログ語フィリピン
タガログ語ゆるっとタガログ語 1:妻のイントネーションに近い教材 タガログ語の勉強日記をスタート!数ある教材の中からAudibleの『とにかく使えるフィリピン語』をメインに選んだ理由や、妻やその友人たちが話すリアルなイントネーションへのこだわりなど、日々の学習の気づきをゆるっと綴っていきます。 2026.08.18タガログ語
本の感想10分で読了!『マハリカ:フィリピン諸島』感想と皆保険制度の発見 セイベル・マレッキ著『マハリカ:フィリピン諸島』の読書感想文です。著者の東南アジア旅行の体験談を期待しましたが、一般的な情報が中心でした。音声で10分ほどで読める短さで、2019年からのフィリピン皆保険制度に関する記述が新しい発見となった一冊 2026.08.14本の感想
本の感想【書評】『世界一やさしい 自分を変える方法』感想:成果を手放す勇気 西剛志著『世界一やさしい 自分を変える方法』の読書感想文です。脳内トークで自分を変えていくという本書の内容や、「変わらない人の4つの特徴」を通して、成果主義や毎日の義務感との向き合い方について自己考察した内容を綴っています。 2026.08.07本の感想
本の感想『感情的な自分から卒業する』感想:イライラを手放し雑用で運を呼ぶ 和田秀樹著『感情的な自分から卒業する』の読書感想文です。イライラや怒りを抑えるメソッドの中から、「いつも雑用係の方が美味しいと考えよう」という考えに共感。 2026.08.06本の感想
本の感想脳神経外科医が教える『不夜脳』感想!タガログ語学習で疲れない脳へ 東島威史著『不夜脳 脳がほしがる本当の休息』の読書感想文。右を下にして寝ると脳の掃除がスムーズになるという驚きの知識や、外国語学習が認知症予防や疲れない脳作りに繋がるという学びをまとめました。日々の外国語学習へのモチベーションも上がる一冊です。 2026.08.05本の感想
本の感想変えられない現実は「あきらめる」『逆境を生き抜くための教養』感想 出口治明著『逆境を生き抜くための教養』の読了記録。夫婦や子供など家族間の悩みを含め、自分ではどうしようもないことに固執せず、まずは運命を受け入れて「明らかにする=諦める」ことの大切さを綴ります。 2026.08.03本の感想