ゆるっとタガログ語 4:映画でリスニング力試し

休日の午前中、明るいリビングで片付けをしながらタブレットで映画を流し、タガログ語のリスニング学習をしている風景

映画を使った学習は楽しいけれど、聞き取りの難しさも実感しました!

休日の午前中は「ながら」学習

今日は仕事が休みだったので、午前中から掃除をしながらAudibleを聞いたりとかしていました。

YouTubeのチャンネルで「ビバフィルムス(Viva Films)」っていうフィリピンの映画を集めたチャンネルがありましたので、それを登録して、家の片付けをしながら見て聞いたりしていました。

映画『Do Re Mi』を観てみて

その中で『Do Re Mi』という映画があったんですけれども、この映画は3人の女性歌手が色々な人生の悩みや浮き沈みを歌いながら乗り越え、またこの3人で強い友情を築いていくという、そういった映画でした。

割とタガログ語がちょっと聞き取りやすく、また難しいような話もしていなかったので、聞き流しながら時折見たりしていました。

痛感したリスニングの壁

所々意味は分かったんですけれども、大半はやっぱりわからない。1割ぐらいは聞き取れて意味もわかるという程度でした。

まだ全然聞き取り能力は足らないっていうことを実感しました。

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